MID-FMさんからのご紹介で出演したイベント。
名古屋のアーティスト「→school←」の矢野さんが仕切っているイベントです。
あまりライブハウスでのライブに出演しない橋本なので、この独特な空気に
若干戸惑い気味ではありましたが、まずはリハーサルから。

音を奏でてしまえば、緊張感も一気にリラックスムードに。
これがアーティストなんですね~。

今回は不思議なご縁で、橋本がかねてから親しくしていたアーティスト「Emily」さんもご一緒でした♪
出番は、イベントのど真ん中。
良い位置に入れていただいて、感謝です♪

本番直前にアクシデントあり(汗)。
アコーディオンも演奏予定だったティトさんですが、階段で転んでしまい、楽器が故障!!
急遽、すべてをキーボードでこなしました。
ただ、全く違和感なく、音色をそれぞれの曲に調整しての演奏は、ライブを最高に盛り上げていただきました!

アウェイ感たっぷりでしたが(笑)、それでも丁寧に歌を届けている橋本に、自転車ツアーでの
精神力の強さを感じました。

やはり広いステージとライトは、独特の世界に連れいってくれます。
アーティストが輝く時って、やはりステージ上なんですね!
お声をかけていただいたMID-FMさん。
→school←矢野さん。スイートロジックさん。
クアトロのスタッフのみなさま。
そしてお忙しい中、かけつけていただいたお客様。
本当にありがとうございました♪
自転車で東京に帰って行った姿を見送って、約10日。
早速帰ってきた橋本です(笑)。
翌日のクアトロ・ライブに向けて、またまたリハーサル。
実は今回、直前に急遽入院してしまったパーカッションの本多さん。
ということで、ティトさんとのユニット出演になりました。

ふたりで構成するステージの為、若干アレンジしつつのリハーサル。
これはこれで良いなぁ、、と思える仕上がりとなりました。
ちょっぴりさびしいので、代わりにドラムをパチっ(笑)。

明日も楽しむぞ~!!
昨日に引き続き、本日もまたTV塔ライブです。
今日は東京から一緒にやってきた相棒と共に出演(笑)。

観てのとおり、「ママチャリ」ですよ!!
ママチャリであの箱根を越えてきた。。。あり得ない。(=_=)

昨日の疲れがだいぶ取れたのか、相棒と一緒のステージは、いつも以上に楽しそう。
かなり強い風の中、風にのって沢山の方にその歌が届くよう、強く強く歌う姿がありました。

ライブ終了後、これまたあり得ないことで、早速東京に向けて自転車で出発です(汗)。

「カゴにこんな重い荷物いれて、東京まで?あり得ねぇ~。」
これ、ほんとに重いんですよ。
籠を支えるだけでも、腕がプルプルしてしまうんです。
これで東京~名古屋間????
どんだけ体力と精神力があるんだ~!?
東京に出発前、ちょっとしたサプライズ。
4/20お誕生日の相方・増田かずきと、デザイナmelacottaに仲間からのプレゼント。
アーティストたちはサプライズが大好きなのです♪

出発前、仲間たち、そして残っていてくださったお客様と記念写真。

いよいよ、出発です。


マスクをつけて、準備万端。
また、長い長い道のりを、自転車、そして仲間である「クノシンジ」くんと共に
まっすぐひたすら走っていきます!


軽く手を挙げて走って行ったふたり。
その背中は確かに大きく、そして力強くなっていました。
お見送りをしていただいた皆様。
ありがとうございました♪
※その後、無事に東京・下北沢に到着致しました。
応援していただいた皆様、本当にありがとうございました♪
東京~名古屋間を自転車で往復しつつ、ライブをする、、、という、
仲良しのアーティスト「クノシンジ」くんの、あり得ない企画に参加しました。
本当に自転車でやってくるのだろうか、、、。
大丈夫なのだろうか、、、という心配をよそに、なんだか当たり前のような、
まるで自然にTV塔に馴染んでいる橋本がいました(笑)。

日焼けした顔は、若干の疲れを感じさせましたが、それでもいつもの橋本がいて、
スタッフとしては不思議な感覚に陥っていました。

少し強い風のなか、少しだけ成長した橋本のステージがTV塔に妙に馴染んでいた午後でした。
1月以来のボトムライン。
やはり広いステージは気持ちいいものです♪
まずはリハーサルで音のチェック。

スペシャル・バンドでの演奏は、リハーサルから本気モード。
既になんだかとっても楽しいのです♪


本番前、控室です。
今回、橋本はトップバッター。
イベントを最初から盛り上げますよ☆
そして、いよいよライブ・スタート。


ティト・モンテさんのアコーディオン。
心地よい柔らかな音と橋本の声。アタタカイ空気が会場を包んでいました。


本多さんのパーカッション。
躍動感がストレートに伝わり、最高のバンドの音となるのです。

ティトさんのピアノで歌う「星に願いを」。
バンドだからこそ届けることのできるステージのひとつです。

またひとつ、大きな財産となったステージでした。
遊びにきていただいた皆様。
そして、ボトムラインのスタッフの皆さま。
ティト・モンテさん。
本多正典さん。
ありがとうございました♪